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Windows 7 RC on ThinkPad T43 #04 


OS起動時の2010エラーが気になってた、T43のHTS541680J9AT00(80GB 5400rpm)を、
ファームウェアUpdate済みのHTS541616J9AT00(160GB 5400rpm)に換装した。

XP SP3と(HDD0)、win7 RC(2nd HDD;HDD1)のどちらも、起動時の2010エラーは出なくなった(喜)

新しくXP SP3の起動ディスクになったHTS541616J9AT00(160GB 5400rpm)のHDDベンチ。
容量が80GB→160GBと2倍なので、少しは高速化も期待してたけど、まぁ同程度・・・。

T43 160GB_HDDベンチ


で、win7 RCの起動がちょいとでも軽くならないものかと、
コントロールパネル→プログラム→プログラムと機能に「Windowsの機能の有効化または無効化」
を変えてみた。

これはVistaにもある機能(らしい)けど、ウチにはXPしか無いので初めて。
チェックボックスでWindowsの機能のオン/オフが可能になる。各機能をオフにすると、
関連するファイルをOSが読み込まず機能が使用できなくなる。
ファイル自体はHDDにあるので機能をオンにすれば再び使用できるらしい。

windowsの有効化と無効化


とりあえず、↑からMedia Features (DVDメーカー、Media center、Media Player)、
Tablet PC コンポーネント、XPSサービス、XPSビューアー、印刷およびドキュメントサービスの、
Windows FAXとスキャン、インターネット印刷クライアントを削除してみた。

OKするとタスクバーが横に伸びて・・・
処理中2


再起動が要求される。
処理中3


再起動すると、終了しながらファイル構成の処理状況(%)が画面に出てくる。
Windowsの更新プログラムのインストールと動作が似てるかも。


win7 RC起動時の体感速度は、少しだけ早くなったような・・・(喜)



この機能で体感速度が変わるなら、モッサリ感のあったX31でも試してみれば良かったなぁ。
・・・気になる・・・もうX31はwin7 RCを削除した(XPに戻した)ので後の祭り・・・orz



ま、いっか。



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カテゴリ:ThinkPad T41/T43

2009.06.30 Tue. 07:35 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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